ターニングポイントの店舗ブログ

4月に入りましたね。4月1日はエイプリールフールでしたね。

皆さんは何か、嘘をつきましたか?

エイプリールフールを調べてみると・・・

毎年4月1日には嘘をついても良いという風習のことである

日本語では直訳で「四月馬鹿」となる。

ウィキペディアでは出てきました。四月馬鹿って・・・笑

 

 

これは4月1日に流れたニュースです。

エプリールフール?と思ったニュースをこちらに書きます。

アメリカのフロリダ州で先月30日の夜、住宅のプールで体長3メートルを超えるワニが見つかりました。現地メディアによりますと、この家に住む男性は物音で侵入者かネコがいると思い、庭に出たところ、ワニを見つけたということです。ワニは2時間後に通報で駆け付けた専門業者に捕獲されました。

最初は

“エイプリールフールの嘘”

ニュースだと思いました。しかし、実際にあった出来事でした。

アメリカは規模が違いますね。自宅のプールの大きさもそこに現れる動物もワニ!? しかも3メートル越え・・・恐ろしいですね。正直恐ろしいですが、動物好きな私としては・・・

少し羨ましくもあります・・・。( *´艸`)

冷蔵庫にある鶏肉を直接お口に手で餌をあげてみたいものです。

 

本題は【炭水化物】についてです。

炭水化物とは、ブドウ糖や果糖などの単糖から、構成されているものを総称して炭水化物と言います。
炭水化物には大きく分けると、体内に吸収されてエネルギー源になる「糖質」と、消化吸収されずエネルギーにならない「食物繊維」とに分けることができます。

炭水化物 = 糖質 + 食物繊維

となります。

炭水化物のうち、糖質は、体の中で1gあたり約4kcalのエネルギーを産生します。

炭水化物は体内では、主に血液中にブドウ糖の形で存在しており、血液中のブドウ糖の濃度が血糖値となります。食事をして血糖値が高くなるとインスリンによって血糖値は低くなり、反対に、空腹になり血糖値が低くなってくるとグルカゴンといったいくつかのホルモンによって血糖値は高くなります。このように、血糖値は厳密に一定の濃度に保たれているのですが、インスリンの分泌量が少なかったり、感受性が悪くてうまく働かなかったりしてこの調整がうまくできず、血糖値が高くなりすぎてしまうのが糖尿病です。人間がエネルギーとして使える栄養素は、炭水化物(糖質)、タンパク質、脂質の3種類がありますが、すぐにエネルギーに変えられるのがブドウ糖です。しかし、体の中では、糖質は少量のグリコーゲンとして肝臓や筋肉の中に蓄えているだけで、余分なエネルギーのほとんどは脂肪として体の中に蓄えられてしまいます。

よく、聞かれるのが『一生炭水化物とらないの?』

と質問されることがあります。そんなことはありません。

炭水化物も必要な大事な栄養素です。

プログラム中は、食事選択をして炭水化物を、摂取しない事で体重を落としていくのですが、目標の体重に達した方は、ちゃんと炭水化物も摂取してもらっています。気をつけなければいけないのが、その摂取量、摂取時間、なのです。

 

そんな事を学びながら一緒にトレーニングどうですか?

そろそろ・・・春も終わり・・・夏が見えてきましたよ。

最近は暑いですよね?Tシャツ一枚でも過ごせそうな陽気。

Tシャツをかっこよく着ませんか?

水着をかっこよく着ませんか?

くびれたお腹を出しませんか?腹筋割りませんか?

夏までにかっこよくなりたい方!綺麗になりたい方!!

ぜひ!ターニングポイント名古屋本店までお越しください!!